この手から舞い広がる、新たな創造性
- 135 g、軽量&ポータブル [1]
- 手のひらで離着陸 [3]
- AIトラッキング、クイックショット
- 複数の制御オプション [4]
- 超安定した4K動画
- 全面保護プロペラガード
『価格と性能をみて、即購入!』
『DJI Neo 使ってみての感想』
『DJI NEO』
| なし | 1年版 | 2年版 |
|---|---|---|
【DJI NEO 対応 製品交換サービス】少額の追加料金を支払うことで、製品交換サービスの他に定期点検や修理費用の割引、保証期間の延長サービスなど、多数のサポートが受けられる保証プランです。
DJI Care Refresh への加入希望のお客様は、「DJI Care Refresh の選択」より「1年版」もしくは「2年版」を選択してご購入ください。
DJI Care Refresh 付きでご注文をいただいた場合は、A4二つ折りの書類をクリアファイルに入れ同封しております。製品到着後、お客様にて加入のお手続きが必要となります。
書類の案内に沿って本体のアクティベーションから96時間以内に加入お手続きをしてください。


DJI Neoは、あなたの手のひらでスムーズに離着陸します。Neoの機体上のモードボタンを押し、希望の撮影モードを選択するだけで、あとは送信機を必要とせず、Neoが自動的に印象的な映像を撮影します!
サイクリング、スケートボード、ハイキングなど、どんなアクティビティでも、Neoはあなたの専属カメラマンとして常にあなたのペースに合わせて動き、あなたにスポットライトを当て続けます。AIアルゴリズムを搭載したNeoは、フレーム内に被写体を収めながらトラッキングすることができるので、魅力的なフォローショットを簡単に撮影できます。
指先の操作だけで、DJI Neoが自動的に撮影を行います。DJI Neoには6つのインテリジェントな撮影モードがあり [5] 、ダイナミックなアングルでクリエイティブな映像を撮影します。

コンパクトながら高性能なDJI Neoは、スタイリッシュな飛行を実現します。コントローラー不要の空撮をサポートするだけでなく、DJI Flyアプリ、送信機、RC Motion、DJI Gogglesなどと組み合わせて、より柔軟に飛行とカメラを制御することもできます。
「Hey Fly」 - この言葉でDJI Flyアプリを起動すると音声操作が有効になり、音声による飛行指示でDJI Neoを操縦できます。
DJI NeoはスマートフォンとのWi-Fi接続に対応しており、送信機を別途準備する必要がありません。DJI Flyアプリの画面で仮想ジョイスティックを使用し、最大50メートルの制御範囲でNeoを操作できます。[8] アプリではトラッキング角度と距離を設定することもできるため、遠くからでも近くからでも自由に撮影できます。
DJI RC-N3とペアリングすると、DJI Neoは最大10キロメートルの映像伝送距離を実現できます。[10] プロレベルの撮影が必要な場合は、従来のRC操作スティックを使うことで、柔軟にカメラを操作できます。
DJI Neoは、DJI Goggles 3、RC Motion 3、またはFPV送信機 3とペアリングでき、映像伝送距離は最大10キロメートルです。[10] RC Motion 3と併用することで、DJI Neoは、ボタンを1回押すだけで実行できるアクロバティックな飛行、屋内でのシームレスな飛行、狭いスペースでの巧みな操縦を簡単に実現します*。手のひらサイズのDJI Neoは、空中で柔軟かつ機敏に動くため、マニュアルモードでスキルを磨くのに最適です。

DJI Neoは1/2インチのイメージセンサーを搭載し、12MPの静止画を撮影できます。DJIの強力な安定化アルゴリズムと組み合わせることで、直接4K UHDの安定した映像を撮影できます。 [11]
DJI Neoは、複数の解像度とフレームレートに対応し、最大4K/30fps [11] のRockSteadyおよびHorizonBalancing映像を撮影することができ、ハイライトとシャドウの両方の領域で鮮明さを維持し、豊かなディテールを表現できます。
DJI Neoは、単軸メカニカルジンバルを搭載し、RockSteadyおよびHorizonBalancing安定化機能 [12]の両方に対応。高速飛行や高度が大きく変化する飛行、スケール4までの風圧条件にも対応できます。安定化アルゴリズムは、画像全体のブレを大幅に低減し、水平の傾きを±45°以内に補正するため[12] 、滑らかで安定した映像が得られます。

DJI Neoは、最大40分の4K/30fps動画、または55分の1080p/60fps動画を保存でき、すべての思い出を保存しておくことができます。
DJI Neoは、DJI Flyアプリとリンクした後、Bluetooth経由でスマートフォンと接続したDJI Mic 2を使って音声を録音したり[13]、スマートフォンの内蔵マイクを使って直接録音したりすることができます。DJI Flyアプリは、プロペラのノイズを自動的に除去して、オーディオトラックを映像とマッチさせるため、ローアングルのVlog映像を撮影するときでもクリアなサウンドを確保します。
データケーブルは不要です!Wi-Fiでスマートフォンに接続すれば、DJI Neoで撮影した映像をDJI Flyアプリに素早く転送できます。撮影後すぐに転送できるので、ポストプロダクションや共有がスムーズになります。
美顔効果を追加することで、いつでも最高の自分を記録し、自信を持って輝く映像を残すことができます。DJI Flyアプリに映像を取り込むだけで、すぐに美顔効果を追加できます。
DJI Flyアプリには、膨大な種類のテンプレートとサウンドエフェクトが用意されており、素早く簡単に編集できます。編集のために映像をダウンロードする必要がなく、スマートフォンのストレージ容量を節約しながら、効率的に動画を制作し、共有することができます。

DJI Neoは、赤外線センサーと単眼ビジョンセンサーによるビジョンポジショニングシステムにより、スケール4までの風圧条件下でさえも安定したホバリングが可能です。また、自動RTH (Return to Home) にも対応しており、便利で安心な操作性を実現しています。
手のひら離着陸やモバイルアプリによる制御の場合、Neoは飛行を完了すると離陸地点に戻って来るので、帰還操作の心配をする必要はありません。送信機や没モーションコントロールを使用する場合、NeoはRTH(ホーム帰還:Return to Home)とフェールセーフRTHをサポートし、簡単に帰還することができます。
DJI Neoは18分の飛行時間を実現し[14]、 手のひらからの離着陸を20回以上連続して行うことができます[15]。洗練されたデザインのDJI Neoは、飛行時間中ずっと、大切な瞬間を残さず記録します。
Type-Cデータケーブルを使用して、機体を電源に直接接続できるため、簡単に充電できます。さらに、DJI Neoの2WAY充電ハブは[16]、3つのバッテリーを同時に充電することができ[17]、充電速度と効率性の両方を向上させることができます。

DJI Neoには、機体、インテリジェント フライトバッテリー、プロペラガードなどが付属しており、手頃な入門者向け価格で、すぐに飛行のスリルを味わえます。初心者にとって非常にお買い得です。また、バッテリーを別途ご購入いただくことで、飛行時間を延ばし、楽しみがさらに広がります。
DJI Neo Fly Moreコンボには、機体、RC-N3送信機、3つのインテリジェント バッテリー、2WAY充電ハブなどが同梱されています。日常的な撮影でも、高度な空撮でも、優れた飛行制御とカメラ操作を実現します。
機体、RC Motion 3、DJI Goggles N3、バッテリー3個、双方向充電ハブなどが付属するDJI Neo Motion Fly Moreコンボで、モーションコントロールと没入感あふれるFPV(一人称視点)飛行の可能性を解き放ちましょう。屋内でも屋外でも、DJI Neoのコンパクトなフォルムにより、楽々と飛行させることができます。*DJI Goggles 3/DJI Goggles N3とFPV送信機3を組み合わせて[18]、手動モード飛行を向上させ、飛行体験を新たな興奮の高みへと引き上げましょう。
| 名称 | 数量 | |
|---|---|---|
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DJI Neo機体 | × 1 |
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DJI RC-N3 送信機 | × 1 |
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DJI RC-N3 RCケーブル(USB-Cコネクター) | × 1 |
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DJI Neoインテリジェント フライトバッテリー | × 3 |
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DJI Neo 2WAY充電ハブ | × 1 |
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DJI Neoプロペラガード(1組) | × 1 |
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DJI Neoスペアプロペラ(1組) | × 1 |
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DJI Neoスペアプロペラねじ | × 4 |
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ドライバー | × 1 |
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DJI Neoジンバル プロテクター | × 1 |
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Type-C - Type-C PD規格対応ケーブル | × 1 |
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NEO購入者限定 セキドオリジナルマニュアル |
× 1 |
※内容物は予告なく変更になる場合があります。
所持ドローンも5台目となってしまい、登録料もバカにならなくなってきました。
さて、三日前に商品が届き、まずは充電。
やっと本日、アクティベーションとDJI CARE REFRESHの紐づけを行いました。
DIPSの機体登録も手続き完了し、リモートIDの紐づけ、機体番号シールの作成・添付で無事に飛行できるようになります。
(飛行させるまでの手続きが本当に面倒ですね)
まだ、試験飛行(室内)を行っただけですが、とても面白く遊べます。ノーマルポジションだともっさりした動作ですが、室内でも安定して思うように飛んでくれます。
しかし、室内が暗い所ではセンサーが反応できず、あらぬ方向に飛んでいく現象がありました。
本音は、来年に出るであろうNeo2を購入しようかと思いましたが、おそらく今後は、全方向センサー、バッテリーの時間延長など進化してゆくのだと思います。が、在庫切れを恐れて即ポチリました。
すぐには壊れないと思いますが、Neoでしかできないことを探りながら飛行させていこうと思っています。
できれば、もっとホビーとしてドローンを飛ばしたいと思っている人のために規制緩和してもらえるとありがたいなと思っている今日この頃です。