Step1ユーザー&機体登録 DIPS(国交省ドローン情報基盤システム2.0)へ登録します。登録入力は約15分※2、承認は最短1日※3です。 手順1ユーザーの登録 ドローンを飛ばすために、まずは操縦者のアカウント登録をします。 手順2機体の登録 ユーザーの登録が済んだら、購入したドローンの登録を申請します。ドローンの登録申請には機体登録代がかかります。支払い後、登録完了です! >> DIPS(国交省ドローン情報基盤システム2.0)
Step2登録記号の表示と書込み ドローンの機体登録が完了すると、国交省から登録記号が発行されます。ドローン本体にナンバーを貼り付け、リモートIDで外部へ発信します。 手順3登録記号をドローンに表示 ドローンの“ナンバープレート”です。ラベルやシールなどでドローン本体に表示します。 【参考記事】「ドローン登録記号ステッカー」を自作してみた。テプラがなくても200円でステッカーを作る方法、教えます。 手順4リモートIDへの書込み DJIの操縦アプリ「DJI Fly」から同じ登録記号をリモートIDへ書き込みます。リモートIDは、どの登録記号のドローンが飛んでいるかがわかる仕組みです。こちらでドローンの準備は完了です! >> 国土交通省 ホームページ
Step3フライトスポット選び 地図やリストから場所を選び、Flyersへサポートを申し込むだけで、飛ばしてみたい場所でのフライトができます。フライトスポットは続々と増えています!※4 国土交通省の許可が必要な空域は下記に限られています。※5 空港等の周辺 │ 緊急用務空域 │ 150m以上の上空 │ 人口集中地区 Flyers ホームページ 【参考記事】ドローン飛ばすならこの場所だ!Webサイト〈Flyers〉で空撮スポットを調べてみた。