「.datファイル」になっている場合は、DJI Assistant 2 から データの取り出しを行っている可能性が考えられます。 DJI Matrice 300 RTKで撮影したデータを取り出す際は、 機体のペイロード(搭載カメラ)に差してあるSDカードからお願いいたします。 ※ […]
DJI 産業機(DJI PILOT 2アプリで操縦する機体)でウェイポイント飛行を行うとき、 各ポイントで座標入力を行うことは可能です。 ※DJI社アフターサポート規定に準拠致しております。DJI社及び弊社の判断により規約を変更させて頂く場合があります。 ※当記事の無断での複製、 […]
DJI Matrice 300 RTKの上方ジンバルコネクターは、 ZT S、Z30、H20、H20T、PSDK ペイロードに対応します。 また、シングル下方ジンバル+シングル上方ジンバルで構成する場合、 XT2は上方ジンバルには非対応となりますのでご注意ください。 […]
DJI D-RTK 2 で既知点(設置する場所の座標)の座標は、 1.D-RTK2 を公共基準点に設置する ⇒公共基準点であれば、位置座標のデータが国土地理院に記載されています 2.測量機器(トータルステーション、GNSSローバー等)を使用して座標を割り出す といった方法でお調べ […]
DJI Matrice シリーズ(Matrice 30, 30T, 300RTK)は、機体バッテリー(TB30,TB60)を 2個1組で1フライトするように使用するものとなります。 当社からはバッテリーを買い替える際には、ペア(偶数個)での買い替えを推奨しております。 以前のバッ […]
DJI Care Enterprise が紐づいているDJIアカウントを変更したい場合は、 メーカーか購入先へご相談いただくようお願いいたします。 当社でご購入の場合は、お問合せフォームより以下の情報をお伝えください。 1.機体の名称とシリアルナンバー 2.現在紐づいているDJI […]
RTK機能は位置情報の補正によって位置精度の向上をするものであり、 「送信機と機体の電波を向上・維持させる」といった効果はございません。 ※DJI社アフターサポート規定に準拠致しております。DJI社及び弊社の判断により規約を変更させて頂く場合があります。 ※当記事の […]
国土交通省・各空港の規定の確認が必要になりますが、 規格によっては持ち運びすることが可能な場合がございます。 国土交通省の資料(https://www.mlit.go.jp/common/001469460.pdf)を参照すると 1.預け入れのお手荷物に含めることは不可 2.手荷 […]
“Sun Burn Protection”は強い太陽光が検出された時にカメラに 搭載されているセンサー焼け(故障)を防ぐために作動する機能となります。 機体の再起動をしていただきますようお願いいたします。 ※DJI社アフターサポート規定に準拠致しております […]
DJI D-RTK 2 送信機に入力する高度の座標には、 「設置場所の楕円体高+ポールの高さ+141.9mm」 をご入力するようお願いいたします。 ※DJI社アフターサポート規定に準拠致しております。DJI社及び弊社の判断により規約を変更させて頂く場合があります。 ※当記事の無断 […]
飛行前のアラートで出てくる 「フレームアームが完全に展開されているかを確認してください」の表示は、 機体のアームが展開されていても注意喚起の意図で常時表記される仕様となっています。 不具合・故障ではありませんので、安心してご利用いただければと思います。 ※DJI社アフターサポート […]
DJI Terra には1.農業 2.プロ 3.エレクトリシティ の3つのプランがあります。 ※各プランの違いは、製品ページよりご確認ください。 さらに、2Dオルソ画像・3Dモデルの構築が可能なDJI Terra プロライセンスの中にも ・1年版(2D・3Dの構築などが可能。期限 […]
「RTK」とは、元々測量で使われている技術で「Real-Time Kinematics(リアルタイム・キネマティック)」の略です。 一般的なドローンに搭載しているGNSS衛星の補足は、スマートフォンと同じ程度の精度のため、位置情報がメートル単位でずれてしまいます。 RTK機能を搭 […]
高精度のドローン測量を行う場合、写真には高精度の位置情報が必要になります。RTK機能を使用することで、高精度の位置情報を持った写真を撮影し、画像処理時のズレや誤差を少なくすることができます。 点検業務ではRTK機能を使用し高精度の位置情報を得ることで、鉄塔点検や橋梁点検時に発生す […]
ネットワークRTKデータサービス は、ドローン単体で手軽に高精度な測位が可能です。 使用する際にはインターネット環境が必要になるため、SIMカードまたはテザリングが必要になります。 D-RTK2 を測量に使用する場合は、緯度・経度・高さを事前に把握している場所に設置する必要があり […]
ネットワークRTKデータサービスとは、インターネット回線を通じてVRS(仮想基準点)方式による補正データを配信するサービスです。 受信した補正データを使うことで高精度測位が可能になり、現場で既知点上にD-RTK2を設置する手間を省くことができます。 ※DJI社アフターサポート規定 […]
DJI Matrice 30シリーズ のDJI RC PLUSの送信機とINSPIRE 3 のDJI RC PLUS送信機に互換性はございません。 ※DJI社アフターサポート規定に準拠致しております。DJI社及び弊社の判断により規約を変更させて頂く場合があります。 ※当記事の無断 […]
温度測定の精度は様々な要因で影響を受け、以下が一例となります。 1.被写体の反射率:撮影対象が反射率の高い光沢がある金属などは背景放射を多く反射するため精度が低下します。 一方で光沢のない物体であると精度が上がります。 2.背景放射の温度:曇りの日に比べて雲のない晴れた日のほうが […]
DJI Phantom 4 RTKでDSMファイル(地形データ)を読み込ませるためには、送信機にDSMファイルの入ったSDカードを差す必要があります。 1.DSMファイルをSDカード内に以下のような階層の中に入れます。 DJI > DSM > ○○(任意のフォルダ名) &g […]
DJI製ドローンはDJI D-RTK 2 との接続できる本数は1本を上限としている仕様のため、 同時に複数本と接続して位置精度をより向上させる、ということはできません。 ※DJI社アフターサポート規定に準拠致しております。DJI社及び弊社の判断により規約を変更させて頂く場合があり […]

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