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DJI GOアプリの「HD」アイコンのメニューから、映像伝送設定が変更できます。
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●●チャンネル●●
映像伝送で使用するチャンネルを確認、指定します。
現在のチャンネルの状況がグラフで確認できます。
 
[自動選択] 空いているチャンネルを自動的に順次切り替えて使用します。
伝送される映像のクオリティなども適したものへ自動で切り替わります。
 
[カスタム] 映像伝送で使用するチャンネルを指定します。
確実に空いているチャンネルがあるときや、複数のシステムを同時に使用するとき、
伝送される映像のクオリティを指定したいときなどに使用します。
注意:チャンネルを指定する場合、自動でチャンネルが切り替わらないため
電波干渉などの影響を受けやすくなる場合があります。
 
 
●●チャンネル選択●●(チャンネル設定がカスタムのときのみ)
使用するチャンネルを指定します。
 
 
●●MCS選択●●(チャンネル設定がカスタムのときのみ)
伝送される映像のクオリティーを変更します。
ビットレートを上げるほど表示される映像は綺麗になりますが伝送距離が短くなり、
ビットレートを下げれば伝送距離は長くなります。
 
 
●●帯域幅の割り当て●●
Lightbridge2は「HDMI/AV入力」と「DJI製HDジンバル入力」の2つの映像を同時に伝送することが可能です。
映像伝送の電波の中で、それぞれの映像が占める割合を変更します。
LB:HDMI/AV入力
EXT:DJI製HDジンバル入力
 
 
●●Enable EXT Port●●
DJI製HDジンバルからの入力映像を有効にします。
 
 
●●伝送モード●●
映像伝送を品質優先か遅延優先にするかを選択します。
 
 
●●Flip Image●●
アプリに表示される映像を上下反転させます。
 
 
●●HDMI/SDIを有効にします●●
オンにすると、送信機のHDMI/SDI出力を使用可能になります。
 
 
●●出力ポート●●(HDMI/SDIが有効なときのみ)
映像を出力するポートをHDMIかSDIで選択します。
 
 
●●アプリ出力モード●●(HDMI/SDIが有効なときのみ)
ディスプレーに表示する映像ソースを選択します。
HDMI:HDMI入力の映像を出力
AV:AV入力の映像を出力
EXT:HDジンバルの映像を出力
PIP_HDMI:HDジンバルの映像をメインに出力し、HDMIの映像をミニウィンドウで表示します。
PIP_AV:HDジンバルの映像をメインに出力し、AVの映像をミニウィンドウで表示します。
PIP_EXT:HDMI/AV映像をメインに出力し、HDジンバルの映像をミニウィンドウで表示します。
 
 
●●出力フォーマット●●(HDMI/SDIが有効なときのみ)
出力時のフォーマットを変更します。
 
 
●●OSDの設定●●(HDMI/SDIが有効なときのみ)
出力映像に表示するOSDの調整を行います。
 
 
●●信号診断●●
AirシステムとGroundシステム間の信号の状況を確認します。
①と②、③と④で値が大きくずれているときなどは、アンテナの破損などが考えられます。
 
※Lightbridge2単体製品やM600内蔵のLightbridge2など、製品によって一部表記が異なります。
 
 
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HOBBYWING SAVOX DJI pgy propeller
CCROV BlueRobotics SUBLUE VUFINE AMIMON

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