DJI SDR Transmission どのような接続方法に対応し、どのような使用事例に適していますか?
下記3つの接続方法に対応しています。
1. コントロールモード(制御モード、SDR接続)
スタビライザー遠隔操作によりシームレスな自動周波数ホッピングと強力な耐干渉機能を使用できます。接続済みのレシーバーが2台以下の場合は、コントロールモード使用して、ブロードキャストモードをオフにすることをお勧めします。
2. ブロードキャストモード(配信モード、SDR接続)
対応できるレシーバーの数に制限はありませんが、コントロールモードと比較して、伝送範囲とビットレートが損なわれます。複数のレシーバーに短い距離で接続してモニタリングする必要がある、TVC撮影のようなシナリオに最適です。
3. Wi-Fi接続
レシーバーが不要で、スマートフォンやタブレットに Roninアプリをダウンロード後、Wi-Fi経由で直接接続できます。最大2台の端末を同時に接続できるので、一時的なモニタリングに適しています。
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