DJI Osmo Pocket [D181127010]  DJI ドローン|PGY SUBLUE HOBBYWING 総代理店 セキドオンラインストア

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DJI Osmo Pocket

※写真はイメージです。

型番 D181127010
販売価格 41,500円(税込45,650円)
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なしあり (+4860円税込)

※OSMO Shield は通常1年間の保証期間を2年間へ延長と、水没や落下を含む物損故障に対して無償修理サービス(保証期間中1回のみ)が提供されます。
詳細は下記よりご確認ください。

>>> OSMO Shieldについての 注意事項 <<<

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ジンバルカメラスタビライザーOsmoをご紹介!

ブレない動画撮影を始めるのにおすすめ!
Osmoシリーズの紹介コンテンツはこちら

※Osmo PocketにSDカードは同梱されていません。SDカードセットもご用意しておりますのでぜひご検討ください。

【DJI Osmo Pocket イントロダクション 動画紹介】



【DJI Osmo Pocket 動画紹介】



【製品紹介】

カラフルな毎日を、美しい映像で

軽量で優れたポータビリティ
DJI史上最小の3軸スタビライザーを搭載する高性能でコンパクトサイズなOsmo Pocketは、すべてのシーンを輝く瞬間として記録するハンドヘルドカメラです。
すぐに取り出せるので、いつでもどこでも、その瞬間を逃しません。
3軸メカニカルジンバル
素晴らしい安定性を誇る3軸スタビライザージンバルを備えたOsmo Pocketのカメラは、±0.005°の制御精度と120°/sの最大制御速度を実現する新しいアルゴリズムが搭載されています。
ジンバルカメラ
38.4×28.6×36.9mm
制御精度
±0.005°
驚くほど小さいのに、とってもスムーズ
Osmo Pocketは、手持ちタイプでDJI史上最も小さい3軸メカニカルジンバルです。あなたの動きをリアルタイムで調整するので、美しいタ日の情景や子供がはじめて歩いたときの感動を、まるで映画のようなスムーズな映像で残せます。
驚くほど強力なパフォーマンス
Osmo Pocketを使えば、毎日の何気ない瞬間を素晴らしい映像として記録できます。1/2.3インチセンサー、80°の視野角(FOV)、さらにF2.0の絞りを搭載しているので、あっと驚くほどの再現性で写真をスナップできます。また、100Mbpsの4K/60fps動画や1.55μmのピクセルサイズの12MP写真も撮影できるので、思わすシェアしたくなる映像が撮れちゃいます。
センサー
1/2.3″
動画
4K 60fps
ピクセルサイズ
1.55µm
最大稼働時間
140min [1]
片手持ちデザイン
手触りの良いハンドル部は、快適なグリップ感で汗ばんだ手でも滑りません。内蔵のタッチスクリーンとボタンは素早く片手で操作できるので、スワイプやタップを数回するだけで、モードを変更したり、設定を調整したりできます。
スマートな機能を実現する設計
Osmo Pocketのアクティブトラック/モーションラプス/パノラマなどのインテリジェント機能を使えば、スマートフォンでは実現できなかった映像効果で、より創造的に演出できます。
3×3パノラマ
3×3パノラマ撮影は、旅先の光景であなたが感じた驚きを、そのまま詳細に再現できます。 [2]
ナイトショット
Osmo Pocketは、自動的に低照度での撮影シーンを認識し、写真を明るめに調整します。また、プロモードでは、三脚を使用しなくても、2-3秒の長時間露光撮影が可能です。
DJI Mimo [3]
Osmo Pocketは、誰もが映像作家になれるツールとして誕生しました。そして、専用アプリであるDJI Mimoも、同じ思いを込めて開発されました。この専用アプリには、あなたの想像力の幅が広がる編集ツールや、ビジュアルのストーリー性にインスピレーションを与えるコニュニティなどが搭載されています。
見せたくなるストーリー
ストーリーモードを使えば、あらかじめ設定された撮影パターンとカメラワークを組み合わせて、プロ顔負けのビデオをいつでも撮影できます。 仕上げに専用のフィルターとサウンドトラックを使えば、あなたの映像がさらにユニークに。DJI Mimoは、素晴らしい瞬間を撮影し、編集作業や共有まで任せられる頼もしいパートナーになります。
※現在ストーリーモード/D-Cinelike動画は利用できません、近日ファームウェアアップデートで追加予定となります。
高度なオプション設定
プロモードでは、カメラバラメーターを手動調整でき、露出も調整できます。また、強力な画像処理能力により、RAW形式の写真やD-Cinelikeの動画も撮影できます。ディテールを保持するので、後処理工程でより多くの選択肢が残されます。
創造性を解き放つ、様々なアクセサリー
Osmo Pocketの様々なアクセサリーを使えば、撮影シーンに合わせてアクセサリーを選択し、記憶に残る映像を撮影できます。
充電ケース
充電ケースは、microSDカード2枚/NDフィルター4枚/スマートフォンコネクター2個の収納スペースを備え、Osmo Pocketを充電できます。
ワイヤレスモジュール
Osmo Pocketとスマートフォン間を、BluetoothもしくはWi-Fiで接続し、シームレスな遠隔操作と伝送を実現します。
アクセサリーマウント
幅広いスポーツカメラ用アクセサリーに対応し、Osmo Pocketをスポーツシーンやアクションシーンに使用できます。
NDフィルターセット
センサーに入る光量を低減し、様々な照明条件下でカメラ設定を制御できます。
カバー
軽量で丈夫な生地を使っているので、手軽にOsmo Pocketを持ち運びできます。
クイックリリースベース
ツイストロック式デザインを採用し、アクセサリーマウントに取り付けます。工業用接看テープで、ヘルメットやボード、その他の平らな面にしっかりと固定できます。
[1] スマートフォンやアクセサリーを接続していない状態での測定値。
[2] パノラマ撮影は、DJI Mimoアプリで表示する必要があります。
[3] ストーリーモードとD-Cinelike動画は、近日リリース予定のアプリ更新で利用可能になります。
※本製品は単体でも利用可能な製品ですが、初回起動時のアクティベーションという作業において
 Mimoアプリとの接続が必要となりますので対応のスマートフォンのご用意が必要となります

【OSMO 製品別 スペック比較表】

Osmo Pocket Osmo Plus Osmo Mobile 2
DJI Osomo Pocket | DJI オズモポケット
手のひらサイズ
DJI Osmo Plus | DJI オズモプラス
カメラ付き
DJI Osmo Mobile 2 | DJI オズモモバイル2
スマホ用ジンバル
特徴 多様なアクセサリー(GOPROマウント互換)
4K60fps
静音設計
FPVモード
フェイストラック
アクティブトラック
3×3パノラマ
タムラプス
モーションラプス
ナイトショット
3.5倍光学ズーム
4K30fps
パノラマ
タイムラプス
スマートフォン搭載型ジンバル
アクティブトラック
3×3パノラマ
タムラプス
モーションラプス
ハイパーラプス
サイズ 121.9×36.9×28.6 mm 約260×48×61 mm 295×113×72 mm
重量 116g 469g 485g
センサーサイズ 1/2.3インチ CMOS
有効画素数:12M
1/2.3インチ CMOS
有効画素数:12,4M
-
レンズ FOV :80° F2.0 FOV:92° F2.8〜F5.2 光学3.5倍ズーム -
ISO感度 写真:100-3200
動画:100〜3200
写真:100-1600
動画:100〜3200
-
シャッター速度 電子8秒〜1/8000秒 電子8秒〜1/8000秒 -
静止画 4000×3000 ピクセル 4000×3000 ピクセル -
動画 4K Ultra HD:3840×2160 24/25/30/48/50/60p
FHD: 1920×1080 24/25/30/48/50/60
DCI4K (4096×2160) 24/25p
UHD4K (3840×2160) 24/25/30p
2.7K (2704×1520) 24/25/30p
FHD: 1920×1080 24/25/30/48/50/60/100p
-
対応SDカード microSD(最大容量:256 GB) MicroSD (最大容量:64 GB、クラス 10 または UHS-1) -
操作可能範囲 パン: -230° 〜 +50°
チルト: -95° 〜 +50°
ロール:± 45°
パン: ±320°
チルト: -35° 〜 +135°
ロール: ±30
パン: ±160°
チルト: ±155°
ロール: -90° 〜 +70°
利用時間 140分 (バッテリー内蔵式) 114分 (バッテリー交換式) 15時間 (バッテリー内蔵式)
充電時間 73分 110分 2.5時間
対応アプリ DJI Mimo DJI GO DJI GO

【Osmo Pocket スペック】

一般
サイズ 121.9×36.9×28.6 mm
重量 116 g
対応デバイス DJI Mimoアプリに対応する
Lightningケーブル対応のiOS端末
USB-Cケーブル対応のAndroid端末
※2018年12月6日現在
※Micro-USBは非対応となっておりますのでご注意ください。
カメラ
センサー 1/2.3インチ CMOS
有効画素数:12M
レンズ FOV :80° F2.0
ISO感度 写真:100-3200
動画:100〜3200
電子シャッター速度 8秒〜1/8000秒
最大静止画サイズ 4000×3000 ピクセル
静止画モード シングルショット、パノラマ、タイムラプス、モーションラプス
動画解像度 4K Ultra HD:3840×2160 24/25/30/48/50/60p
FHD: 1920×1080 24/25/30/48/50/60
動画撮影モード オート
最大ビデオビットレート 100 Mbps
対応ファイルフォーマット FAT32 (≤32 GB)、exFAT (>64 GB)
写真フォーマット JPEG/JPEG+DNG
動画フォーマット MP4/MOV (MPEG-4 AVC/H.264)
対応SDカード microSD(最大容量:256 GB)
オーディオ出力 48 kHz AAC
ジンバル
操作可能範囲 パン: -230° 〜 +50°
チルト: -95° 〜 +50°
ロール:± 45°
最大操作速度 120°/s
バッテリー
種類 LiPo
容量 875 mAh
電力量 6.738 Wh
電圧 7.7 V
動作環境温度 0°〜40°C
稼働時間 140分
充電時間 73分

【アプリインストール】

OSMO ACTION対応アプリ (無料) はこちらからダウンロードいただけます。

DJI Mimo

DJI Mimoは、写真や動画の可能性を広げる直感的でパワフルな編集機能を搭載した統合型アプリケーションです。DJI Mimoには、撮影中のHDライブビュー、多彩なインテリジェントモードといった様々なツールを搭載。最高の瞬間を、撮影から編集、共有まで、指先ひとつで行えるオールインワン ソリューションです。

【セット内容】

  • ●DJI Osmo Pocket × 1式
  •  ※内容物は予告なく変更になる場合があります。

【ダウンロード】

【DJI Osmo Pocket よくあるご質問】

カメラ&ジンバル

  • ジンバルのキャリブレーションはどのように実行しますか?

    Osmo Pocket本体で:
    画面で下にスワイプして設定にアクセスし、キャリブレーションをタップしてください。

    DJI Mimoで:
    画面の左下にあるアイコンをタップし、ジンバル自動キャリブレーションの[キャリブレーション開始]をタップしてください。

  • ジンバルの操作モードはどのように切り替えますか?

    Osmo Pocket本体で:
    画面で上にスワイプして、チルト固定/フォロー/FPVからモードを切り替えることができます。

    DJI Mimoで:
    画面の左側にあるジンバル設定アイコンをタップし、チルト固定/フォロー/FPVモードを選択できます。

  • ジンバルの設定はどのように切り替えますか?

    Osmo Pocket本体で: 画面で上にスワイプして、高速フォロー/低速フォローを選択できます。
    DJI Mimoで:
    画面左にあるジンバル設定アイコンをタップし、高速フォロー/低速フォローを選択します。

  • Osmo Pocketの回転方向を操作するには、どうすればよいですか?

    Osmo Pocket本体で:
    画面で下にスワイプして、設定に移動します。[チルト制御]をタップし、ONにすると、ホーム画面で右側を上下にスクロールして、ピッチ軸を操作することができます。

    DJI Mimoで:
    アプリ内でカメラビューにアクセスします。画面の右側にあるバーチャル ジョイスティックで、チルト軸とパン軸を制御します。

    アクセサリーのコントローラーホイールで:
    コントローラー ホイールで、Osmo Pocketのチルト軸とパン軸を制御します。

  • Osmo Pocketの動画解像度の最高画質は、どこまで対応していますか?

    4K(3840×2160)まで対応しています。

  • Osmo Pocketは、どの動画フォーマットに対応していますか?

    MOV/MP4に対応しています。

  • Osmo Pocketのスーパーファイン動画の特徴を教えて下さい。

    スーパーファイン動画は、より高いビットストリームを特徴とし、より滑らかで高品質の動画を撮影できます。

  • Osmo Pocketで撮影するときに、microSDカードの残量は確認できますか?

    はい。写真や動画の撮影時、画面下部に表示される利用可能なストレージ残量や、撮影可能時間で確認できます。利用可能なストレージ残量は、設定の中でも確認できます。

  • 動画解像度の設定方法を教えて下さい。

    Osmo Pocket本体で:
    画面で左にスワイプして、ビデオ設定画面を表示させ、さらに左にスワイプし、解像度を設定します。

    DJI Mimoで:
    DJI Mimoに接続してカメラビューにアクセスし、画面左のメニューから解像度を設定します。

  • 再センタリング(中心に戻す)や、セルフィーモードへの切り替え方法を教えてください。

    Osmo Pocket本体で:
    画面で上にスワイプし、再センタリングやセルフィーモードのアイコンをタップして下さい。または、電源ボタンを2回クリックすると再センタリング、電源ボタンを3回クリックするとセルフィーモードに切り替わります。

    DJI Mimoで:
    DJI Mimoに接続して、再センタリングやセルフィーモードのアイコンをタップして下さい。

  • ペンライトモードへの切り替え方法を教えてください。

    方法 1:
    ジンバルをロックし、Osmo Pocketのハンドルを持ち、本体が水平になるまで傾けると、Osmo Pocketは自動でペンライトモードを開始します。Osmo Pocketを直立で持つと、ペンライトモードは終了します。

    方法 2:
    フォローモード中は、Osmo Pocketのハンドルを持ち、本体が水平になるまで傾け、画面で上にスワイプし、再センタリングをタップすると、ペンライトモードになります。Osmo Pocketを直立で持ち、再センタリングをタップすると、ペンライトモードは終了します。

  • ポートレート(縦向き)モードと吊り下げモードへの切り替え方法を教えて下さい。

    方法 1:
    Osmo Pocketを、左または右に傾けつづけると、ポートレートモードに切り替わります。

    方法 2:
    Osmo Pocketを逆さに持つと、吊り下げモードに切り替わります。

    *この機能は、FPVモード中は使用できません。

  • Osmo Pocket本体の画面で、パノラマ写真のプレビュー表示はできますか?

    いいえ。DJI Mimoアプリに接続している時にのみ、合成したパノラマ写真をプレビュー表示することができます。

  • 撮影した写真や動画の確認方法を教えてください。

    Osmo Pocket本体で:
    画面で右にスワイプすると再生画面になり、写真や動画を確認できます。

    DJI Mimoで:
    再生アイコンをタップし、再生画面から写真や動画を確認できます。

  • microSDカード内の写真や動画を書き出す方法を教えてください。

    方法 1:
    microSDカードを取り出してカードリーダーに差し込み、エクスポートすることができます。

    方法 2:
    Osmo Pocketの電源を入れ、Type-Cケーブルを使用してパソコンに接続すると、すべての写真や動画が表示され、エクスポートすることができます。

    方法 3:
    Osmo Pocketをスマートフォンに接続して、オリジナルのファイルをダウンロードすることによりエクスポートできます。

インテリジェント機能

  • アクティブトラックやフェイストラックは、どのようにすれば有効になりますか?

    Osmo Pocket本体で:
    追跡したい被写体をダブルタップすると、アクティブトラックを開始します。セルフィーモードに入ると、フェイストラックは自動的に有効になります。

    DJI Mimoで:
    被写体を囲むようにドラッグすると、アクティブトラックを開始します。

  • Osmo Pocketは、どのパノラマモードに対応していますか?

    Osmo Pocketは、180° と3×3の2種類のパノラマモードに対応しています。

  • モーションタイムラプス動画の撮影時、撮影ポイントを何か所設定できますか?

    Osmo Pocket本体で:最大2箇所です。
    DJI Mimoで:最大4箇所です。

  • モーションラプス撮影中、オリジナルの写真は保存できますか?

    はい。モーションラプスの撮影中は、JPEGフォーマットでオリジナルの写真を保存します。ですが、その写真はパソコン上でのみ確認できます。

アクセサリー

  • Osmo Pocketには、どのようなアクセサリーがありますか?

    Osmo Pocketには、防水ケース/コントローラーホイール/充電ケース/NDフィルターセット/ワイヤレスモジュール/延長ロッドなどの幅広いアクセサリーがあります。詳細については、DJI オンラインストアで確認できます。

アプリ

  • 携帯電話でOsmo Pocketを操作するには、どのアプリをダウンロードすればよいですか?

    DJI Mimoアプリをダウンロードしてください。

    対応端末 iOS:iOS 10.0 以降が必要。
    次の端末に対応:iPhone XS Max,iPhone XS,iPhone XR,iPhone X, iPhone 8 Plus, iPhone 8, iPhone 7 Plus, iPhone 7, iPhone 6s Plus, iPhone 6s, iPhone 6 Plus, iPhone 6, iPhone SE

    Android:Androidバージョン 5.0以降が必要。
    次の端末に対応:Huawei P20, Huawei P10, Huawei Mate 10 Pro, Huawei Mate 10, Huawei Mate 9 Pro, Huawei Mate 9, Honor 10, Honor 9, Vivo NEX, Mi Mix 2S,Mi 8, Mi 6, OnePlus 6T, OnePlus 5T,Google Pixel 2XL,Google Pixel 2

    *試験と開発の進捗状況により、他の端末でも対応可能になります。

  • 投稿されたレビュー(投稿件数:全 8 件) ※最新の投稿3件まで表示。

    • HAL
    • ( 40代 ・ 男性 )
    • 2019/01/01 14:24:42

    『ビックリ!』

    あまりにもコンパクトで目新しいので、クライアントでもあるゴルフ好きの友人へのプレゼントの購入しました。私自身も手元に送られてきた際には、箱のコンパクトさに驚かされました。渡す時が楽しみです。
    • tusan
    • ( 60代以上 ・ 男性 )
    • 2018/12/25 06:37:51

    『撮りたいときにすぐに』

    ユーチューブで大勢の人が評価しているように即,撮影できるがジエットで暗いところでの撮影もまずまずだし 軽い,小さい,すぐ取り出せる等クイック性に特化しており旅などで思いついたら撮っているような感じで使用ができる優れもの
    しいて言えば画角が小さいので(誰もが口にしている事)少し きょりを取らないと自分が思った撮影がとできないのが残念な点です
    OZMOプラスの良いとこどりのカメラと言える
    • k.m
    • ( 50代 ・ 男性 )
    • 2018/12/24 18:38:59

    『コンパクト』

    超コンパクトで持ち運びもらくらくです
    使った感じも今の所満足しています。
    • たけひと(・_・|☆
    • ( 40代 ・ 男性 )
    • 2018/12/24 18:29:44

    『このサイズは最高!』

    OSMO PROとOSMO MOBILE2を使用していましたが、このサイズは神ですね(笑)
    やはり軽い、小さいの威力は凄いです。
    唯一の欠点は…
    私のiPhoneにはバンパーを使用しているのだが、バンパーを付けたままだとOSMO POCKETにさせないこと。
    1インチモニターがあるので使えないことはないですが、そこだけが残念な部分でした。
    • BTTB
    • ( 60代以上 ・ 男性 )
    • 2018/12/24 10:08:26

    『GoPro7 との比較』

    先にGoProhero7を購入していましたが、ビデオをソフトではない移動しながらの撮影の安定性を求めて購入しました。非常に綺麗な画像で満足していますし、ちょっと長めの撮影でもGoProより安定した画像になります 特に気に入ったのはGoProの場合、広角すぎて画像が歪むのがパノラマ3×3で取った歪みの無い画像に驚いています
    一つ難を言えば、カメラ部分の作りが華奢に見えてこの部分がぶつかったりで破損しないと良いけどと・・少し気を遣いながら遣っている分だけが心配です
    • cococat
    • ( 未記入 ・ 男性 )
    • 2018/12/23 21:55:27

    『小さいのがgood』

    ドローンの空撮でDJIのジンバル技術の確かさはわかっていましたが
    この本体のコンパクトさで出してきたことに改めて感心しました。
    この分野ではもう日本メーカーの出番は無いかもしれませんね。
    • eddie
    • ( 50代 ・ 男性 )
    • 2018/12/23 18:41:31

    『コンパクトさがすごい』

    手のひらサイズでバックに入れておけばいつでも撮影を開始出来る。
    しっかりとした画も撮れる。
    ただもう少し画角が広ければ最強だったけど。
    • shogomino
    • ( 50代 ・ 男性 )
    • 2018/12/19 18:12:56

    『小さくて軽くて映像も綺麗』

    実際に手に取るまではジンバル部分の強度に不安がありましたが、かなりしっかりしていてそのままポケットにいれても大丈夫なくらい丈夫だと思います。

    ジンバルが気持ちよく動いてくれて、ブレの無い映像が撮れます。


    1時間ほど連続で録画したらジンバルの液晶の上の部分が放熱するところのようで少し熱くなっていましたが、心配になるような暑さではありません。
Insta360 GO
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